センター病院として最先端医療(CT、腹腔鏡手術、免疫療法など)を   充実させ腫瘍科・眼科・行動治療科等の専門外来や大学との連携等を    おこない様々な症例に対応できるよう努めております  椎間板ヘルニアは、脊髄造影よりCT検査のほうがリスクの少ない診断が  できます     白内障の手術が当院で行えます。  大学より眼科専門獣医師が当院にて執刀致します
   動物医療センター パスカル動物病院 
 



                  


犬猫の輸入検疫について

マイクロチップの登録手順


@マイクロチップ装着の予約を取る
         ↓ 
A病院にて専用注射器を使用し鎮静下で装着
(動物の首の後ろの皮膚の下に装着します)
         ↓
B病院でお渡しするどうぶつIDデータ登録申込書に
 装着したIDデータを記入し登録手続きをする
(飼い主様が行います)
         ↓
C郵便局で登録手数料\1,000を振込、申込書をAIPO事務局に添付する
(飼い主様が行います)
         ↓
D飼い主様にAIPOより登録完了のハガキが届き手続きが完了です

装着のみ行って登録手続きをされませんと迷子になった時、
  飼主様の情報が分かりません。
必ずIDデータの登録手続きを行って下さい。
※手続き等、ご不明な点は当院までお問い合わせください。



マイクロチップ装着の必要性・利点

@迷子になり保護された時、身元の確認ができる。
A災害時に身元が確認できる。
B盗難にあってもIDデータの番号は変わらないので身元確認ができる。
C事故にあい怪我をして保護された時、連絡ができる。
D海外に行く場合、検疫がスムーズになり手続きの時間が短縮されます。


AIPO事務局
〒107-0062 
東京都港区南青山1-1-1 新青山ビル西館23F
公益社団法人 日本獣医師会
電話03(3475)1695
(マイクロチップ専用窓口)


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